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雨塚さり

Author:雨塚さり
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放課後の特別教室~保健体育は君が教えて☆~:おっぱい開発篇

・スザロイ♀
・『学園モノAV』というコンセプトで書いてみた。
・『放課後の特別教室~保健体育は君が教えて☆~:プロローグ』の続きです。
・バリバリ18歳未満閲覧禁止
ロイドさん女体化注意

・コンセプトはAVなので、辻褄あわなかったり展開がベタ過ぎたり二人のキャラが違いすぎても(特にロイドさん)、ま、気にしないでくださいwww


・タイトルどおりの内容ですwww
・ごめんなさい下品で…orz

・おkな方はどうぞ♪
↓↓↓


そして頷いた結果がこれだ。

流石のロイドも、服を脱がされ教卓のうえに乗せられた時点で行為への期待よりも恥ずかしさの方が勝っていた。
なぜ鏡まで用意するのかと尋ねたら、『ロイドさんには、ちゃんと自分の体について知っていて欲しいので』と返された。
スザクは真面目に教えるつもりなのかもしれないが、恥ずかしいことには変わりはない。
ロイドは鏡の中の自分の姿が目に入らないように顔を背けると、膝をぴったりとあわせ、両手で自身を抱くようにして胸を隠した。なるべく空気に晒される面が少なくなるようにと小さく体を縮込ませる。

人前で裸になるということが、こんなにも恥ずかしいことなのだと、ロイドは今更ながらに知った。

「ロイドさん」

名を呼ばれ、鏡の中のスザクと目を合わせる。見慣れた顔の筈だが、どこかいつものスザクとは異なる雰囲気を感じとり、ロイドは体を固くした。

「…大丈夫ですよ…」

「ん…」

ロイドの不安を感じたのか、スザクはロイドを後ろから抱き締め、こめかみに優しくキスを落とす。

「怖いかもしれませんけど…僕を信じて下さい。ロイドさんには、なるべく辛い思いはさせませんから……」

続けて、耳、頬と唇を寄せると、腕の中のロイドの体から徐々に力が抜けていく。やがて、スザクに身を預けるように、ロイドはスザクの胸に体をもたれた。

「信じる…よ?」

首を傾け、鏡越しでなくロイドはスザクを見上げる。
ロイドの返事にスザクは微笑み、目の前の唇に自分のそれを重ねた。

「……それじゃあまず、手を退けて、僕にロイドさんの胸を見せてください」

「わ、わかった…」

いつもどおりのスザクの優しい声に、ロイドは恐る恐る手を離す。
小ぶりのかわいらしい胸が、淡いピンク色をした頂点まで外気に晒された。
ロイドの胸は、お世辞にも大きいとは言えない。今まで胸の大きさなどロイドは気にしたことはなかったが、鏡を前にして急に恐くなってしまう。スザクはまだ18歳の多感な少年だ。こんなおばさんの貧乳よりも、同年代くらいの女の子の大きな胸の方がいいに決まっている。
気になってスザクの表情を伺うが、スザクはなんの反応も見せない。

もしかしたら、本当に落胆してしまったのでは…と不安に思っていたら、突然体に電流が走った。

「ひゃぁあっ!!」

背後から伸びた手が、片方の乳首をキュッと摘まむ。

「ひゃ、あ、やぁ…っ!!」

クリクリと乳首を弄られる度にそこから電流が流れ、ひくひくと体が震える。
初めての感覚に、ロイドは声を上げてあえいだ。

「かわいい色ですね…」

ロイドの反応に、スザクはばれないように口の端を上げる。
この色、そしてこの反応。
おそらく、こんな風に自分で触ったこともないのだろう。
セックスも行為自体も知らないというのだから当然かもしれないが、スザクはロイドのそんな初々しい反応が嬉しくて仕方が無い。
何も知らない無垢なロイドの体に、初めて触れるのが自分だという事実が、スザクを興奮させる。

「ロイドさん」

「…な、に…?」

「どんな感じがしますか?僕に、こんな風に触られて…」

指の腹で擦るように弄ると、ロイドが小さく息をついた。

「…な、んか、変な感じ…触られてるのはソコなのに…体中がゾクゾクして、なんか…熱い…」

「それが、『気持ちいい』って言うことですよ?」

「きもち、いい…?」

舌足らずに自分の言葉を繰り返すロイドに、スザクは自分よりもずっと幼い子にいたずらをしているような感覚に襲われる。実際、ロイドは三十路ちょうどだが、そんな風体を感じさせない容姿をしていた。女性にしては背は高い方だが、肉の少ない腕や足は成熟した女性のものとは程遠く、いやらしさよりもしなやかさを感じさせる。純粋な無知さも、それをいっそう引き立てているのだろう。

「…ロイドさんも、触ってみてください」

そんな、幼さの残るロイドだからこそ、いじめてしまいたいと思うのかもしれない。

「えっ…?」

スザクの言葉に、ロイドは顔を赤くする。

「本当は、2個とも僕が食べちゃいたかったんですけど…ロイドさんのために、我慢して1個取っておいたんですよ?」

ふっくらとした淡い色の頂点。
さきほどから、まるで食べてと自分を誘っているようなそれその誘惑にスザクはずっと耐えていた。されるだけじゃない、自分から触ることの快楽を、ロイドに教えるために。

「さぁ…触って」

「ん…」

スザクに促され、ロイドの真っ白な指先がそっと頂点に触れる。
感触を確かめるように、指の腹で淵を優しく撫でた。

「柔らかいでしょう?」

「うん…」

「でも、僕みたいに指を動かすと…」

スザクの言葉に沿って、スザクがしたようにロイドは自分の乳首をつまみ、グニグニとこねる。

「あっ…ん…」

まだ怖いのか、あまり力をいれることができていないが、それでもロイドのそこは反応を示した。

「だんだん、硬くなっていきませんか?」

「……う、ん…」

スザクの言うとおり、ロイドのそれはロイドの指の下で自身を押し付けるように硬く尖っていた。

「これは、乳首が『もっと触って』って言ってる証拠なんです。だから、もっと触ってあげてください」

「ん、ひゃ、あぁっ…!!」

スザクの言葉が終わる前に、先ほどよりも強い刺激をロイドはそこに与えていた。
ぴくぴくと体を震わせ、先ほどのスザクの指を思い出しながら、潰したり、捏ねたり、引っ張ったりを繰り返す。

「ひゃああっ!!」

ロイドが夢中になってそこを触り続けていると、いきなり反対側のそれにねっとりとした感触を感じて、ロイドは一層高い声を上げた。
驚いて視線を動かすと、スザクが赤子のように、ロイドの乳首に吸い付いていた。

「気持ちいいですか?」

「ふぁあ、んあぁ…っ!!」

漏れ出る声に邪魔をされ返事を返すことができず、ロイドは頷いて肯定を示した。ロイドの素直な答えに、スザクはさらに舌でそれを転がす。唇で挟み、小さな窪みをなぞるように舌で舐めると、ロイドは背を仰け反らせ、みだらに体を揺らした。

「あ、はぁんっ!!まっ、て…ゃ…まって、…スザ、くんっ」

あえぎの中に制止を意味する言葉を見つけ、スザクは名残惜しみながらもいったん唇を離す。

「どうしたんですか?」

「あ、の…」

ロイドは頬を染め、言いにくそうに口をもごもごと動かす。その姿はとてもかわいらしいが、ただロイドの言葉を待つのは男として辛い。目の前のそれは、スザクの唾液で濡れて蛍光灯の明るい光を反射しイヤらしく光っている。今すぐにでも再び口の中に含んで、自分の唾液でふやけてしまうほどにそこを舐めてしまいたい。

「っ…」

目の前の誘惑に負けそれに舌を伸ばそうとした瞬間、ロイドが体をねじりスザクの舌から逃げた。…ように、スザクは思った。
まさか、ここにきてやっぱりムリだとでも言い出すのだろうか?そんな不安がよぎりロイドを見上げる。

「あの、ね…」

しかし、スザクの目に映ったロイドの瞳は、完全に、快楽に酔っていた。

「…こっちの、ちくびも、スザクくんに舐めて欲しいって、言ってる…から…」

ロイドはさらに体をそらし、もう片方の胸をスザクの前に差し出す。キリキリに硬く尖り、淡いピンク色だったそれは、擦り過ぎたせいで赤く染まっていた。

「だから…こっちも、食べて…?」

それを見た瞬間、スザクは耐えられずそこにしゃぶりつき、きつく吸い上げた。

「ふああっ!!はあっ、あぅうっ!!」

ロイドは緩くウェーブのかかった銀糸を振り乱し、悲鳴に近い声を上げる。
しかし、その声の色からも、腰を揺らし、股をすり合わせる姿からも、痛みよりも快楽の方が明らかに強いということをスザクに教えた。



痛くても、感じてしまう。
そういう体をしているんだ、ロイドさんは…。



そう確信し、スザクは口の中の尖りに軽く歯を立て、ぴたりと合わさったロイドの両膝に手を滑らせた。













☆★☆★☆
むしゃくしゃしてや(ry
ロイドさんがこんなにあんあん喘いでいるのは、AVだからですww





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