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雨塚さり

Author:雨塚さり
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下の続き

スザ子×ロイ子をなんなのでもうちょっと書いてみた。
15禁くらいで

「ひゃっ、あっ、やっ、もぉっ、さわん、な、でぇ…っ!!」
少女の手が、成熟されたロイ子の胸を無遠慮にぐにぐにと揉みしだく。
白い淡雪のような色をしていたそこは、さんざんに弄られ叩かれ痛々しい赤紫色に染まってしまってい、元から大きかったにもかかわらず、腫れてさらに大きく膨らんでいるように見える。
これだけ腫れてしまっていては、軽く触れただけで痛みが響くだろう。
「ふぎゃあああっ!!!」
いやだ、やめてという声がもっと聞きたくて、スザ子は強くロイ子の胸を握りつぶした。
叫び声と共に、瞳から大粒の涙が溢れ出、頬伝い胸にポタリと落ちる。その感触も辛いのか、ロイ子は小さく体を震わせた。
「ロイ子先生…」
胸に落ちた涙の雫を、舐めとる。
ロイ子の体から出た体液を、舌で感じている。そう思うだけで、舌の先が甘く痺れた。
そのまま乳房全体に舌を這わせ、たっぷりと感触を味わう。ロイ子は絶えず声を漏らし、体を痙攣させた。
「ロイ子先生…私の胸、舐めてください」
口を離し、上だけすべて脱ぎ捨て、ロイ子の顔に胸を近付ける。ロイ子は顔を背けようとしたが、スザ子の手に阻まれた。
「ふぐうぅ」
「舐めて、私がやったみたいに…」
頭を抱き締め、胸に押し付ける。ロイ子の苦しげな声が胸に響いた。
「舐めてくれたら…やめてあげます」
耳に優しく囁くと、ロイ子は観念したのか舌を出しスザ子の柔らかい乳房を舐めた。
チロチロと動く舌がくすぐったい。

「ん…うまいですよ、ロイ子先生…」

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